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サイトマップ 講義1
外貨投資の中で何故FXなのか? 外貨投資といわれる金融商品では、外貨預金、外貨MMF、FXが代表的です。 外貨預金、外貨MMF、FXの違い外貨預金、外貨MMF、そしてFXの違いについて説明します。 外貨預金は、外国通貨で預金するもの。 外貨預金は、定期預金と普通預金があります。 外貨MMFは、やはり運用率で満足できません。豪ドルで3%くらいです。その上取り扱う商品が限られているため、選択肢が少なくなってしまいます。それから金利(配当)のみを出金することはできません。 しかし外貨MMFには良い点もあります。金利(配当)は毎月自動的に再投資されるため、毎月複利になります。また、決済して利益が出ても非課税です。 FXでは業者にもよりますが、金利(スワップポイント)のみを出金することができます。 ただし、FXの悪い点は、金利(スワップポイント)は受け取るだけでなく支払いになることもあるというところです。 金利を稼ぐだけなら最適なFX FXは元本割れがあります。 評価損によって、元本割れしていても金利収入を減らすことはありません。 どれだけ評価損があっても問題ない、ということです(ロスカットや出金可能額に注意が必要ですが)。 つまり、FXのリスクを、ほとんど気にする必要がありません。(*^^)v |
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